Birthday
With a Little Help from My Friends
Something
Yesterday
Jealous Guy
If I Needed Someone
Bad Boy
I'm Down
このイベント初の総勢7バンドが出場したこともあり、お客さんもバンドも盛り上がりを見せた。
ジョンレノンの命日(8日)が近いため、ジョンレノンのソロ曲として、Jealous Guyを初演奏。
ピアノが弾けないため、ギター曲として“J-Rock風に”アレンジした。(マル)
With a Little Help from My Friends
While My Guitar Gently Weeps
Yesterday
Imagine
ジョージ役マルのソロユニット「楽団ひとり」がジョンレノンミュージアムのコンテスト本選会に出場。1音下げチューニング+カポでチューニングが合わず苦戦したが、
ビートルズメンバーのものまね風MCが好評であり、「route-b」さんとともに「ハッピーパフォーマンス賞」を獲得し、入賞を果たした。
英語でMCをしたため受賞後アメリカからきたという女の子にあたりまえのように英語で話し掛けられ困惑。そんなにしゃべれません。(マル)
With a Little Help from My Friends
When I'm Sixty Four
Do You Want to Know a Secret
While My Guitar Gently Weeps
Yesterday
Mother
Imagine
(Just Like) Starting Over
ジョージ役マルのソロユニット「楽団ひとり」2回目のソロライブステージ。
応援にきてくれるはずだったメンバー,友人が次々と都合が悪くなったため、お店の方以外には知り合いがまったく居ない「アウェイ」状態での出演となった。
しかし、共演バンドの「荒川カルテット」さんをはじめ、お客さん,バンド,お店の方から暖かい応援を受けて楽しく演奏ができました。
右ギターを左に持ち替えてのYesterdayを初披露。やはり人前で演奏するのは勝手が違い不本意な出来ではありました。(マル)
No Reply
Mr.Moonlight
Nowhere man
Honey Don't
If I needed someone
Yesterday
Kansas city〜Hey Hey Hey
I don't wanna spoil a party
Slow Down
I'm Down
たまたま当日着てきたTシャツの色が赤2枚、黒2枚とがおそろいっぽかったためいつもの衣装はやめて、Tシャツでそのまま演奏。
If I needed someoneの三声が決まった!と本番中に喜ぶタケとマルに対し、スーは「練習じゃないんだから」とたしなめる。
そのスーはといえば、マルが家に眠らせていたリッケンバッカー4001を譲り受け、そのデビューの日だった。リハーサル中に接触が悪いことを理由にジャックにクレ556を大量に吹きかけたものの、余計接触が悪くなり困惑していた。(タマ)
No Reply
Mr.Moonlight
Nowhere Man
I Don't Want to Spoil The Party
Boys
If I Needed Someone
Slow Down
I'm Down
さいたまのジョン・レノン・ミュージアムのフリースペースでの演奏。
特に司会等もなく、勝手にセッティングして時間まで勝手に演奏してよいという、ゆったりとした感じであった。
お客さんがわざわざ来てくれた後輩2名というなかでスタートしたが、徐々に足を止めてくれるお客さんが増え最終的には20人弱にごらんいただいたと思う。
When I'm Sixty Four
Do You Want to Know a Secret
(Just Like) Starting Over
バンド活動を始めて10年がたったこともあり、前年敗退の雪辱を胸に(というほどでもなかったが)マルひとりでの挑戦。
1月ぐらい胸の中で暖めていたバンド名「楽団ひとり」と命名。(Webで検索すると、結構同じ発想の方がいらっしゃるようですが。)
その名の通り、ひとりでビートルズのモノマネをするというコンセプトで臨んだところ、見事予選通過。(マル)
Mr. Moonlight
All My Loving
Don't bother me
Act naturally
Something
Oh! Darling
Don't let me down
Nowhere man
Anna
Lucille
There's a place
Everybody's trying to be my baby
Long Tall Sally
(アンコール) Twist and Shout
玉「産休中」のため、大学の後輩赤松君をドラマーに迎えての演奏。
前回スーが声が出なかったため「すーさんボンバイエ」「ポール祭り」と称しリベンジ。
Mr.moonlightで武内が(ソロと勘違いし)2番を歌いわすれ、その後テンションが落ちて...(タマ)
Mr.Moonlight
There's a Place
Do You Want to Know a Secret
Boys
Everybody's Trying to Be My Baby
You've Really Got a Hold on Me
Roll Over Beethoven
Slow Down
Twist and Shout
玉「産休中」のため、大学の後輩赤松君をドラマーに迎えての演奏。
風邪をひいていたスーが、さらに前日の練習でがんばりすぎて喉をつぶしてしまい、急遽タケとマルで歌える曲中心の選曲とした。
スーは「冷えピタ」を額に貼りながら演奏。変な汗を出しながらなんとか最後まで持ちこたえた。(マル)
Tell me why
All my loving
Anna
Don't let me Down
There the Place
ツギハギブギウギ(ウルフルズ)
The OB'sのこのHPや名刺,チラシなどをデザインしていただいている、スー&タケの大学の先輩の結婚式。
♪だんだんだんだんヤナ予感・・・は結婚式に適さない為、「イイ予感」に変えて演奏した。(タケ)
Tell Me Why
The Night Before
Octopus's Garden
Something
Oh! Darling
Everybody's Trying To Be My Baby
Don't Let Me Down
Cry for a Shadow
これまで初期・中期中心の選曲だったが、28歳になったからということで(?)、後期の曲にも挑戦。
実はタマはこのライブ前までマイスネアを持っていなかったのだが、リハの時に店のスネアが故障していたため、リハ〜本番の空き時間を利用して
ラディック ブラックオイスター
を購入、ぶっつけ本番でライブに使用した。
なおこのスネアは「黒井 牡蠣右衛門(くろい かきえもん)」と命名され現在も愛用されている。(タマ)
Roll Over Beethoven
Slow Down
Long Tall Sally
Octpus' Garden
Don't Bother Me
Baby It's You
All My Loving
Anna
Hippy Hippy Shake
Twist and Shout
タマ不在のため、マルがドラマーとして出場。ジョージ役にはバトルギターメンの松沢君を迎えた。
いやー松沢君のグレッチいい音してますなあ。
個人的な話ですが、マルは国立リバプールに続き、キャバーンクラブでもジョン,ポール,ジョージ,リンゴ役での出場を果たすことになった。
She Loves You
Anna
Twist and Shout
スーが友人結婚式で離京のため、「三声堂」の増田氏をジョージ役に迎え、マルがポール役をやったステージ。
毎年12月のコンテスト本選出場を狙ったが、Annaの途中にマルベースのシールドが抜けるなど、バタバタ感もあり、結局予選敗退。(マル)
From Me to You
Nowhere Man
You've Really Got a Hold On Me
All My Loving
Anna
Act Naturaly
There's a Place
Everybody's Trying To Be My Baby
She Loves You
Long Tall Sally
The OB'sとしてはキャバーンクラブ初登場。ということで少し硬くなっていたか?
スーは前半飛ばしすぎたか、She Loves Youあたりでは変な汗を出しながら必死に演奏。
そういうマルも緊張のあまり歌詞もギターソロも飛んでいったりしている。メンバー全員がフルに楽しめる曲としてこれ以降「みん娘」は定番曲となる。(マル)
She loves you
Don't bother me
Anna
All my loving
You've really got a hold on me
Act Naturally
Baby, it's you
Do you want to know a secret
There's a place
Roll over Beethoven
Slow down
Long Tall Sally
Twist and Shout
スーの息子誕生後で「おめでとうべいびーず」のOB'sと称した。
ビデオでみると角度的にマルが八嶋のりと氏のように見える(←たまに似ていると言われます)(タマ)
Little Child
Anna
Roll Over Beethoven
Slow Down
Long Tall Sally
スー,タケのサークル後輩夫妻の結婚披露パーティーでの演奏。先輩,後輩の演奏のあるなかトップバッターに抜擢。
我々も無事演奏を終えたが、新郎が未経験にも関わらず一生懸命練習したという三線での「島唄」は感動をよんだ。(マル)
Twist and shout
You can't do that
A hard day's night
I should have known better
Tell me why
Do you want to know a secret
You've really gotta hold on me
I wanna be your man
Roll over Beethoven
Slow down
Long Tall Sally
記念すべきデビューライブ。…ののっけからTwist and shoutのイントロでダメ出し。不穏なスタート。
この頃はMCにやたら力が入っている。
例)「オヤジバンド」のOB's、「大盛りバイアグラ」のOB's、「おっととっと夏だぜ」のOB's(?)←わかりづれー
「(東大+駿大)÷2=日大」
「ジョージの真似をさせたら日本で65番目にうまい丸山裕史」
なぜかライブ終了後全員で凹んでいた印象が強い。(タマ)
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